しみそばかすは皮膚科の薬で治るの?

しみそばかすが気になって皮膚科などのクリニックに通院しても、処方される薬はトランシーノ(トラネキサム酸)、トランサミンの内服薬だけだったなんてことはありませんか?

 

確かにトラネキサム酸には、しみそばかすの元となるメラニンを抑制する美白効果がありますが、それらの飲み薬を服用するだけでは、しみそばかすの改善という効果はなかなか現れないのが現実ですよね。

 

皮膚科に治療に行っても改善されないしみそばかす

健康保険診療の皮膚科では、しみやそばかすの治療は内服薬だけという事が多く、目に見えた効果が無いと言う人が多いのです。

 

ではしみそばかすの治療って、どこに行けばいいの?と思われるのでは無いでしょうか。

 

しみやそばかす、くすみや肝斑などに悩んでいる場合、健康保険が効かない美容整形外科や美容クリニックに行くことをおすすめします。

 

しみやそばかすの治療で数多く用いられる治療法として、レーザー治療やトレチノインハイドロキノン療法があります。

 

どちらも高額な治療費になりますが、しみそばかす、くすみや肝斑などの治療は皮膚科の薬だけでは改善されないことを覚えておいてください。

 

レーザー治療については、美容整形外科の医師が施術しなければ出来ませんが、トレチノインハイドロキノン療法については2種類の治療薬を処方して貰えれば、自宅で自分で治療することが可能です。

 

トレチノインとハイドロキノンという治療薬を併用することで、お互いの弱点をカバーして、美白の相乗効果があるのがトレチノインハイドロキノン療法で、東京大学美容整形外科の吉村教授が発表した論文で話題になり、今では多くの美容整形外科で推奨されている治療法です。

 

治療費と治療薬代が保険が効かず高額な出費に

但し、トレチノインとハイドロキノンを処方してもらうと保険が効かないので、治療費と治療薬代がものすごく高額になり、約1ヶ月分で5万円前後になります。

 

治療期間については、3ヶ月間は毎日治療を続けて、その後2週間治療を休むというサイクルが1スパンになりますので、最低でも3ヶ月分の治療薬代として15万円は用意する必要があるのです。

 

個人輸入の通販サイトを利用すると月6,000円ほどで治療が可能に

なんとかリーズナブルに治療が出来ないか調べた私は、個人輸入のオオサカ堂という通販サイトで、海外医薬品を購入するという方法を見つけました。

 

美容整形外科で処方されたトレチノインと同様の海外医薬品「スティーバA0.1%」とハイドロキノンの「ユークロマクリーム4%」を購入しても1ヶ月分で約6,000円ほどとなり、約10分の1程度に出費を抑えることができました。

 

海外医薬品だからと言って、効果は日本の美容整形外科で処方される治療薬と同じですので、安心して購入することができます。

 

>>詳しくはトップページに記載していますので、ぜひ参考にしてみてください<<

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