本気でしみやそばかすを消したい人だけ読んでくれれば良いんです!

はじめまして、美白マニアの美魔女カエデと申します。私のホームページに来てくださり、ありがとうございます。

 

私は思春期から30代にかけて、しみやそばかすに悩んでいました。今までいろいろな化粧品やサプリメントなどを試してきましたが、しみやそばかすは簡単には治らず、しっかりとした治療をすることが一番だと思います。

 

しみやそばかすを消したいと思っている方は、美容整形外科でも施術されている治療法「トレチノインハイドロキノン療法」が最も効果的です。

 

私自身、トレチノインハイドロキノン療法と、飲む美白治療薬のトランサミン250mgを併用して、小さなしみは1〜2ヶ月程度で消えました。

 

大きなしみやそばかすについては、3ヶ月間の治療を2回ほど続けた結果、スッピンでも殆ど気にならない程度まで治ってしまったという方法です。

 

このトレチノインハイドロキノン療法は、しみやそばかすだけでなく、肝斑の治療や乳首の黒ずみの治療など、色素沈着に対しての悩みであればどれも治療することができる新しい治療法です。

トレチノインハイドロキノン療法はどんな治療方法なのか気になります?

ここまで読むと、トレチノインハイドロキノン療法は美容整形外科や美容皮膚科で施術されている美白治療法で、しみやそばかす、肝斑、乳首の黒ずみなどを美白する治療法だということは分かりました。

 

では実際、どういった治療方法になるのかを説明して行きます。

 

まず用意するものは、

  • トレチノイン治療薬(トレチノイン0.05〜0.1%程度)
  • ハイドロキノン治療薬(ハイドロキノン2〜4%程度)
  • 綿棒
  • ビタミンC誘導体などの保湿美容液
  • 肌の保湿クリームや白色ワセリン
  • 出来るだけ肌に優しいUVクリーム

トレチノイン治療薬とハイドロキノン治療薬は、医薬品のものを使用しますので、美容整形外科や美容皮膚科などで処方してもらう必要があります。

 

準備が整ったら治療方法を説明します

まず治療期間は、3ヶ月間を1クールとします。3ヶ月間は毎日治療しますが、3ヶ月程度でお肌が治療薬に慣れてきて効果が減少してしまいますので、3ヶ月経ったところで2週間ほど治療を休む期間を作ります。

 

もしまだ治療を続けたい場合には、2週間のお休みの後に再度3ヶ月間の治療(2クール目)に入ります。

 

それでは治療方法を説明していきます。

  • まず洗顔後、しみやそばかすが気になる部分にビタミンC誘導体などの美容液を塗り、お肌を整えてから肌を乾燥させます。
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  • 次に少量のトレチノイン治療薬を綿棒などに乗せ、しみが気になる部分の面積よりも小さめに薄く薄く塗っていき、約10分ほど乾燥させます。
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  • トレチノイン治療薬がお肌に浸透してから、同じ部分にハイドロキノン治療薬を塗りますが、今度は面積は少し大きめに、厚塗りにならない程度で塗っていきます。
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  • その後、摩擦や紫外線などをあてないようにして、約1時間ほどお肌を乾燥させます。
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  • 1時間ほど経った後、保湿クリームやワセリン、紫外線対策の日焼け止めを塗ります。
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  • 治療後は皮膚が薄くなり、最初は炎症を起こしている状態になりますので、紫外線や摩擦による刺激を与えないように注意してください。
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  • 治療部分にメイクをすることは可能ですが肌が炎症して乾燥していますので、しっかり保湿とUVカット対策をしてからメイクするようにします。

注意点としては、炎症による患部をしっかりと保湿して、紫外線や摩擦などの刺激を与えないということです。

 

最初の1〜2週間は肌が赤みを帯びたりふっくらと膨れてくるような感じがありますが、これはトレチノインハイドロキノン療法の望んでいる効果なので安心してください

 

治療薬を塗る回数については、最初の2週間は夜だけの1日1回、2週間ほど経過して肌が慣れてきたら朝と夜の1日2回、トレチノインハイドロキノン療法を行っていきます。

 

トレチノインハイドロキノン療法とは、トレチノイン治療薬が肌の新陳代謝を高め、通常28日周期と言われているターンオーバーを約14日ほどに早める効果があります。トレチノインで皮膚の表面を薄くして、ハイドロキノンを塗ることにより、浸透力が弱いということが弱点のハイドロキノンを色素沈着している肌の奥までしっかりと届けて、お肌の奥から美白していきます。

 

治療を始めると約5日くらいで、皮膚に赤みがでてきたり、膨れている感じを覚えたり、皮膚がポロポロと剥がれ落ちる感じになりますが、これもトレチノインハイドロキノン療法の特徴と言えます。

ただトレチノインハイドロキノン療法には大きなハードルがあります

美白の治療法として美容整形外科や美容皮膚科でも施術されているトレチノインハイドロキノン療法ですが、簡単には治療に踏み切れないという大きなハードルがあります。

 

それは治療方法の難しさではなく治療薬の値段です。

 

美容整形外科などで処方されるトレチノイン治療薬とハイドロキノン治療薬は、健康保険が使えない治療になるため、診療費や治療薬代が高額になります。

 

トレチノインハイドロキノン療法を施術している美容整形外科では、トレチノイン0.1%の治療薬が5gで5,000円程度、ハイドロキノン4%が5gで4,000円程度が相場になります。

 

トレチノインハイドロキノン療法で使用する1ヶ月分の目安はそれぞれ約20gになりますので、治療薬にかかるお金だけでも30,000円以上かかることになります。

 

更には美容整形外科の診療費、通院にかかる交通費、そしてその他のしみ・そばかす治療を薦められてレーザー治療などを施術することになれば更に高額な治療費になり、とても安易にやってみたいと思えるような金額では無くなります。

 

病院に通院するために仕事を休んだり、それなりの時間を作ったりするのも大変ですからね。

トレチノインハイドロキノン療法を最安値で実践するならオオサカ堂

時間もお金も節約したい場合、トレチノインハイドロキノン治療薬を格安で購入できる方法が一つだけあります。

 

それは海外医薬品のトレチノイン治療薬とハイドロキノン治療薬を、個人輸入の通販サイト「オオサカ堂」で購入するという方法です。

 

個人輸入と聞くと、最初は大丈夫なの?と私も心配になりましたが、オオサカ堂に関しては正規品保証をしているので、海外医薬品の偽物や怪しい商品はありません。

 

また治療薬の値段を比べてみるとビックリするほど安くなります。

 

日本の美容整形外科で処方されるトレチノイン0.1%と同等のトレチノイン治療薬「スティーバA0.1%」という商品は内容量が25gも入って4,500円程度、ハイドロキノン4%のユークロマクリームは20gで約1,500円程度、2つセットで購入しても1ヶ月分がなんと6,000円程度で購入できてしまうという激安っぷり。

 

商品は香港や台湾からの発送になりますので、送料が心配という気持ちも分かりますが、これもなんと注文商品が1つから全国送料無料で届けてくれるんです。

 

私の場合、最初の1回だけは美容整形外科で診察してもらい処方して貰った治療薬を使用しましたが、その後はずっとオオサカ堂のユークロマクリームとスティーバAを使用しています。

トレチノインジェルという値段がかなり安いトレチノイン治療薬も売っていますが、私が1度購入して試した感じでは美容整形外科で処方される治療薬とは色も臭いも程遠く、結局半分以上使用しないまま捨ててしまうという感じでしたので、トレチノインに関してはちょっとだけ値段が高くてもスティーバAを買ったほうが良いです。

 

オオサカ堂では、飲む美白治療薬の「トランサミン250mg」も格安で販売しているので、私はこの3種類を月に一度購入しています。

 

あなたも本気でしみ・そばかすを治療したいなら、この3つの商品で治療することをオススメします。

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スティーバAはトレチノイン治療薬

通常はニキビ治療薬としても有名なトレチノインですが、ハイドロキノン単体で使うよりもトレチノイン治療薬を併用することで美白の相乗効果が高まります。処方薬なのでドラッグストアなどで市販されておらず通販で購入できるのも個人輸入だけ。保険適用外なので処方薬はとても高額になります。

 

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ユークロマクリームはハイドロキノン治療薬

ハイドロキノンは強力な美白成分を持つ治療薬ですが、弱点が浸透力の弱さで単体で使う場合、シミの元であるメラノサイトまで届かないことが殆ど。でもトレチノインと併用すると浸透力が驚くほど上がり、今まで感じたことが無いようなハイドロキノンを知ることができますので、トレチノインと併用がお勧めです。

 

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トランサミン250mgはトラネキサム酸

トランサミン250mgは飲む美白治療薬で美容整形外科や美容クリニックで処方されるとビックリするほど高額なので経済的にかなり余裕がある芸能人やセレブしか服用することが出来ませんでした。でも海外から個人輸入の通販サイトを利用するだけで一般的なサプリメントと同等の価格で購入することができます。

 

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